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製造業の海外営業・販促に関する調査レポート

製造業の海外営業・販促に関する調査レポート

~事業展開における課題は「受注先の確保」と「現地ニーズの把握・情報収集」~

株式会社イプロスでは、製造業の海外販促の現状に関するリサーチを2016年7月に実施しました。

有効回答数は約900名。本資料はその結果から一部を抜粋し、『製造業の海外営業・販促に関する調査 - リサーチ結果(2016年7月)』としてまとめております。

このアンケート結果から、日系企業の海外進出の現状や今後の展望、また海外展開中の企業が抱える課題や困りごとが見えてきました。

ぜひ貴社の海外販促、海外進出の参考資料としてお役立てください。

【要約】
・約5割の企業が海外進出済み。
・すでに海外進出をしている企業が今後注力したい地域は、中国、ベトナム、タイ、インドネシア。
・アジアでの販促の満足度は約5割が「不満・やや不満」。
・海外への事業展開における困りごとは「受注先・販売先の確保」
・「現地ニーズの把握・情報収集」。
・アジアでの販促における困りごとは「エリアの広さ」「見込み客に出会えない」。

その他、自由記入の回答結果も多数掲載しております。


【調査概要】

調査テーマ 製造業の海外営業・販促に関する調査
調査方法 ネットリサーチ
調査対象 イプロス製造業メールマガジン購読者
調査期間 2016年7月13日(水)~7月19日(火)
有効回答数 872名

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