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建設業界の動向に関する調査レポート

建設業界の動向に関する調査レポート

『建設業界の動向に関する調査』
~市況はやや悪化傾向? 2015年と比べ、不安視する声が増加~

株式会社イプロスでは、建設業界の動向に関する調査を2016年6月に実施しました。

有効回答数は1,000名超。本資料はその結果から一部を抜粋し、『建設業界の動向に関する調査 - リサーチ結果(2016年6月)』としてまとめました。

また、2015年4月におこなった同様の調査結果の一部もあわせてご紹介しております。

ぜひ貴社の販促・営業活動の参考資料としてお役立てください。

【要約】
・景況感や市場環境は「良い・好転」が減少、「悪い・悪化」の割合が増加。
・市場環境の好転のきっかけは「公共工事、省エネ・エコ需要の増加」。
・悪化の理由は「新築・公共工事の減少」「資材価格の高騰」など。
・「人材採用・育成」は最重要課題、続いて「営業活動の強化・効率化」。
・情報収集以外でのWEB活用に課題を感じている企業が多数。

※その他、自由回答において各業界・地域での個別の回答も掲載しています。


【調査概要】

調査テーマ 建設業界の動向に関する調査
調査方法 ネットリサーチ
調査対象 イプロス建設業の閲覧者・出展者、メールマガジン購読者
調査期間 2016年6月13日(月)~6月19日(日)
有効回答数 1,176名

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