6.製品ごとに担当者を分けたい

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6.製品ごとに担当者を分けたい

本当に本当にお待たせいたしました。こんなことがなくなります。

商品Aの引き合い対応は自分がしたけど、ログインするのは彼のIDだったよね?あれ?彼のIDって何だっけ?
ところで商品Bの対応は誰がやったの?えっ?まだやってない?どっち!?

複数担当者での管理が可能になりました。

引き合い管理体制の一例

引き合いが入った製品ごとに担当者を振り分けることができるため、管理者の作業工数が削減でき、同時に素早い・きめ細かな対応ができるようになりました。

  • 5.もっと詳しく広告効果を分析したい
  • 7.もっと効率的な引き合い管理を